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転職活動
転職面接は第一印象で決まる | 面接官が気づかない勘違いと判断の方法
転職面接で、最初の印象はインパクトが大きいです。 とても大きい。 採用するか否かの評価の基準として後々まで響きます。 第一印象で人は相手のことをかなり評価してしまいます。心理的にこれは避けられません。 そのため第一印象で重要なことは明るい感... -
法務の仕事・転職・キャリア
弁護士の転職と年齢 | 年代に応じた転職事例と限界を考察する
弁護士が転職する際、若い時期なら選択肢がたくさんある。 年を取れば選択肢は減る。 これは当然です。 では、何歳を超えるとダメなのか? ダメということはありません。年齢に応じた転職実例があります。 自分の経験と知り合いの弁護士転職の実例をベース... -
転職活動
転職面接に受かるアピール方法 | ハーバード流面接突破術
転職面接の合格率を高めるためには面接で何を話したらいいのか? 【転職面接で応募者が面接官に伝えるべきこと・要約】 (i) 人間的な温かみを示す 相手に関心を払う 共感を示す 自分が先に相手を信用する (ii) 有能であることを示す 意志の力があることを... -
転職・キャリア
転職で発生するプレッシャー | 面接と入社後の即戦力期待
※本記事はプロモーションを含みます。 転職は、想像以上にプレッシャーがかかります。 応募する前から、求人票には「Must」「歓迎要件」「即戦力」「自走できる人」みたいな言葉が並んでいます。 面接では、こちらが値踏みされます。 入社後は「中途なんだ... -
法務の仕事・転職・キャリア
司法書士は転職で法務部を目指せ | インハウス弁護士の感想
司法書士の転職先として、企業の法務部はどうか? これは大いにありだと思います。 私は、弁護士として法律事務所所属中に同じ事務所の司法書士の方とよく話していました。 外部の司法書士とも、法律事務所と会社双方に所属中に一緒に働いたことがあります... -
転職活動
面接が無意味な理由 | 人事採用担当者の思い上がり
採用面接のポイントを考えると、次の結論に行きつきます。 面接では人は見抜けない。 人を見抜けないにもかかわらず面接が実施されるということは、面接官は勘違いをしているということです。 そんな勘違い面接官相手でも、やはり転職希望者は大事な面接で... -
転職・キャリア
外資系企業への転職で英語力は不要?
外資系企業に転職するためには流暢な英語が出来なくても大丈夫! 英語力が低いが外資系企業で働いている人はたくさんいます。 行きたい企業、希望する仕事があるなら、「外資系だから…」「英語が。。」と臆することなく、その懸念は現実のものかよく考えて... -
転職・キャリア
直感で仕事を選び転職を決めていいのか
転職で決断する時に直感に頼りすぎてはいけません。 なぜか? 転職という複雑な要素がからみあった難しい問題の答えを出すのに、直感のそそっかしい速い思考システムが向いていないからです。 「直感で転職先を決める」は、言い換えると「良く考えずに軽率... -
転職エージェント/サイト
KANAEアソシエイツの評判 | 転職相談体験談
KANAEアソシエイツは、すごい高額案件があるのかな?!と思って相談にいったけれども、そうではありませんでした。 期待しすぎはよくありません。 相性が悪かった。 1 KANAEアソシエイツが紹介してくれた求人数はとても少なかった 面談に行って、2件か3... -
転職・キャリア
転職市場価値を高める必要などない | 診断とかに惑わされるな
「私の市場価値は?」 「転職市場価値を高めたい」 といった「市場価値」という言葉をよく見ます。 本ブログでも「市場価値」という言葉を使っていますが、それっぽくまとめられるという利点があるからであり、あまりよい言葉であるとは思っていません。 ...