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職務経歴書テンプレート法務・弁護士・ロースクール生用 by MS-Japanは時短でおすすめ | 英文レジュメも

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MS-Japan無料登録で弁護士・法務転職/就職用の職務経歴書フォーマットをして面倒を排除

職務経歴書どう書いたらいいのかわからないし、書くの面倒じゃないですか?

市販の本やネットで探すのは手間です。

 

しかも弁護士・法務部員・ロースクール生・司法修習生法務転職希望者が欲しいのは「法務転職用テンプレート」。

それをちゃちゃっと直して自分用に使いたい!というニーズにMS-Japanは答えてくれています。

 

MS-Japanに無料で登録すればすぐ手に入ります。MS-Japanからどこかに応募する必要もありません。

 

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(2019年11月6日改訂)

 

1 至れりつくせりのMS-Japanの法務用の職務経歴書テンプレート

MS-Japanは、無料登録者向けに法務向けの職務経歴書作成ガイド・職務経歴書テンプレートを提供してくれています。

 

しかも、次のように対象者を細やかに区分してくれています。

  • 「法務」
  • 「弁護士」
  • 「ロースクール生」
  • 「英文レジュメ」

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大変ありがたいサービスです。

 

しかも、職務経歴書サンプルがあるだけではなく、「作成上の注意点」という親切な資料もあるのです。

 

大手ではここまで細分化してくれていませんし、小規模エージェントではこういうサービスはありません。

 

法務転職に強いMS-Japanならではのサービスです。

 

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2 MS-Japanの会員限定職務経歴書作成サポートサービス

MS-Japanは、登録して無料でテンプレートをダウンロードしてハイ終わり!ではなく、職務経歴書作成を支援してくれます。

 

登録すれば作成方法のガイドブックをもらえます。

 

「20年以上に渡って、管理部門と会計・法律専門職の転職サポートを行ってきた、専門の転職エージェントならではのノウハウ」に基づくガイドブックが無料でダウンロードできるのです。

 

内容を一部抜粋で紹介します。

 

契約やクレーム・訴訟対応などについては、その種別・テーマまで詳細に記載しましょう

 

これはそのとおりだと思います。企業側はどういう種類の契約に携わってきたかよく見ています。また、面接でもどんな契約業務をやったか質問されます。

 

私は、なんとなく「色々な契約やりました」みたいな書き方の職務経歴書の場合、面接で「どんな契約がメインでしたか?」といった質問に対して「えーっと・・・」と困ることがありました。職務経歴書にきちんと書いて説明できるようにしておくべきです。

 

契約業務については定型作成○件、ドラフト作成○件といったかたちで具体的な数字も書きましょう。作成数が経験内容を的確に伝える指標の一つになります。

 

数字は確かに重要です。説得力があるからです。転職のための職務棚卸をする際には、こうした数字もカウントするとよさそうです。

 

【BAD】
• 契約書作成、クレーム対応、法的課題に対しての諸対応

【GOOD】
• 契約書ドラフト作成・審査(売買契約、代理店契約、土地貸借契約、特許契約)
• 契約書作成は定型のものを除き月20件前後
• クレーム対応(PL法対応、損害賠償請求対応等)
• 企業買収にかかる法的課題検討(資本提携、役員派遣、株主対応等)

 

☆採用POINT☆
• どれだけの法的業務を積んできているか(どれだけ場数を踏んでいるか)
• どの法的分野に精通しているか
• TOEICの点数ではなく法務業務上での英語力はどのくらいか(契約書チェックができるか、
ビジネス英会話ができるか、海外弁護士と英語で折衝ができるか)

 

上記の職務経歴書の修正ポイントはイメージしやすいと思います。

 

提出チェックリストの中から、面白いものを抜粋してみました。

 

□社名は正式なものになっているか?(略称・通称などを使用していないか?)
□売り上げ、従業員数等での数字違い・桁違い・単位違いはないか?
□語尾は統一されているか?
□ネガティブな表現がないか?
□根拠の無い表現(抽象的な表現)を重ねていないか?
□応募企業(職種)に沿う内容になっているか?(他社向けのものを使いまわしていないか?)
□保存時のカーソル位置は大丈夫か?(ファイルを開いた時にちゃんと冒頭が表示されるように
なっているか?)
□全体を通してみて、「自分が何をしている人か」が掴める様な構成、書き方になっているか?

 

このチェックリストに沿って見直すだけでもけっこういい修正ができると思います。

  

 

3 職務経歴書作成は大変だが超重要ー法務業界用を用意すべき

転職をするには、職務経歴書を作成しなければなりません。

 

職務経歴書を作るのは簡単か?ー簡単ではありません。大変です。

 

職務経歴書は非常に重要です。

 

転職活動で面接に呼ばれる確率は低い(パソナキャリアの説明では10~20%程度が書類突破確率)ので、職務経歴書は最初の関門としてとても大事な書類です。

 

面接に呼ばれたら、面接官は職務経歴書を基に質問をしてくることも多いです。

職務経歴書は、面接のベースになるという点でも、ただの足切り書類にはとどまりません。

 

また、職務経歴書がよくできていれば、自分の面接対策にもなります。面接前に自分の職務経歴書を眺めて面接で何を話すかを整理できるからです。

 

 

4 きちんとした職務経歴書テンプレを使わずにすごい苦労した経験

私は、MS-Japanのこうした便利なサービスを使わず、友人の職務経歴書を借りて、自分用になんとなく変更する、という作成法を取ってしまいました。

 

その際、何をどう書いていいのかわからず、かなり我流になってしまいました。作成に膨大な時間がかかりました。

 

何よりもよくなかったのが、その職務経歴書に全く自信が持てず、いつも不安を感じてしまったことです。

 

しかし、数時間もかけて作ったのだから、新しく作り直すのは面倒くさい、ということで、その不安職務経歴書を直し直し使い続けることになりました。

 

カスタマイズする時間や、悩む時間についてはかなりもったいないことをしたと思っています。

 

また、職務経歴書と英文レジュメ両方を用意するときに、内容が対になっていた方が楽に決まっています。

 

私は日本語職務経歴書だけを作っていたので、後で英文レジュメを作るのもこれまた大変でした。

 

MS-Japanのテンプレは和文・英文両方あっていいですね。

 

このブログの読者の方には、そのような手間暇のかかるよくない方法はとらずに、効率よい転職活動をしてほしいと思います。

 

 

5 法務転職に強みのあるMS-Japanの信頼できる職務経歴書テンプレを使って悩まず大幅時短実現

法務求人に応募するなら、書類通過率の高い職務経歴書を作りたいですよね。

 

そんな職務経歴書を作るには大変時間がかかります。

 

それをテンプレが大幅に解決してくれます。0から作ると大変です。

 

テンプレならなんでもよいわけじゃないです。

 

 信頼できる、法務転職用がいいのです。

 

そして、自分用にテンプレを変更しなければなりません。

 

法務転職用でかつ弁護士・法務・ロースクール生と細かにフォーマットを用意してくれ、どう自分用に書くかのガイドまでくれるMS-Japan。

これはレベル高いです。

 

MS-Japanに登録、相談、職務経歴書ダウンロード等々してもお金は一切かかりません。無料です。

 

これだけのサービス使わないと損です。

 

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