転職キャリアルール

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本ブログについてのお問い合わせ

本ブログには実はそれなりにたくさんのお問い合わせの連絡が来ていることを最近知りました。

 

「問い合わせフォーム」を設置したのは2年くらい前です。

「この弱小ブログには問い合わせはこないだろう」と想定しており、また、実際に何の問い合わせもない(ようだった)ため、放置していました。

 

しかしそれは間違いでした。

私がこのフォームの情報受け取り先を見ていないだけで、実はブログには問い合わせが寄せられていたのです。

「自分のメールに連絡が来るのかな」と思っていたのですが、設定せずに勝手に連絡をしてくれるほどやさしくなかった。。

 

これまでコメントをお寄せいただいた方には大変申し訳ありません。

いただいたものはどれも真剣かつ温かいコメントでした。ありがとうございます。

 

直近では「30代前半の会社員が弁護士になる場合にどういった処遇・キャリアが想定されるのか、リスクに見合うリターンがあるのか」という質問をいただきましたので、こちらについて回答する記事を近いうちに書きたいと思っています。

銀行の役職についてお寄せいただいた貴重な情報は早速ブログ記事に追記させていただきました。

 

ちらほら問い合わせがあるのだ、という事実を知って当ブログの問い合わせ方法3つを以下のように定めました。

 

 

① 記事の中でコメントを書く【一番推奨】

書く記事の末尾に「コメントを書く」という欄がありますので、こちらにコメントをご記入ください。

これが私には対応が楽なのですが、この方法ですと、他の人に自分のコメントを見られてしまいます。

それが嫌な方も多いと思いますので、そうした方は以下②か③の方法があります。

 

② Twitterアカウント上でDMを送る

私はTwitterアカウントを開設していますので、Twitter上で私にDMを送っていただけたらと思います。

DMではなくリプライやリツイートでコメントくださるのでももちろん大丈夫です。

twitter.com

 

Twitterアカウントを持っていない等で②の方法を取りたくない方のために③の問い合わせフォームもそのままにしておきます。

 

③ お問い合わせフォームから

会社からの問い合わせであれば回答をすることがあるかもしれませんが、このお問い合わせフォームから受けたお問い合わせには基本的には返信しない予定です。

なので、この③は最終手段としての問い合わせとしていただけたらと思います。